こんにちは、まみんちゅです(^^)

元宝塚歌劇団の花組のトップスター

真飛聖(まとぶ せい)」さんが

4月10日放送の「さんま御殿」に

出演されます♪

 

真飛 聖」の読み方が難しいので

初めてお名前を見た方は

なかなか一発で読めないかも

しれませんね。

正しい「真飛 聖」の読み方

まとぶ せい」ですよ!

もちろんこれは本名ではありません。

真飛聖さんの本名については

後ほど紹介しますね。

 

16年間にわたって

宝塚歌劇団の一員として

活躍されてきた真飛聖さんの

結婚や子供、本名はもちろん、

宝塚歌劇団時代の画像や

今現在の様子などが気になって

調べてみました。

みなさんも一緒に確認していきましょう!

今回お伝えする内容はこちらです(∩´∀`)∩

  1. 真飛聖(まとぶ せい)のプロフィール(1ページ目)
  2. 真飛聖(まとぶ せい)の経歴まとめ(1ページ目)
  3. 真飛聖(まとぶ せい)の今現在は?(1ページ目)
  4. 真飛聖(まとぶ せい)の宝塚時代の画像は?(2ページ目)
  5. 真飛聖(まとぶ せい)の由来や本名は?(2ページ目)
  6. 真飛聖(まとぶ せい)は結婚して子供がいる?(2ページ目)
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真飛聖のプロフィール

出典:https://www.instagram.com/sei_matobu/

  • 名前:真飛 聖(まとぶ せい)
  • 生年月日:1976年10月13日
  • 年齢:41歳(2018年4月現在)
  • 出身地:神奈川県川崎市
  • 血液型:B型
  • 身長:167cm

幼いころからバレエを習っていた

真飛聖さんが宝塚歌劇団の存在を

知ったのは、中学3年生の時に

宝塚が好きな友人から勧められた

月刊誌「歌劇」を見たことが

きっかけだったそう。

当時、宝塚のことは全く知らなかった

そうですが、その月刊誌を見たことから

宝塚に入ると決めたというから驚きです。

 

実は中学3年生だった当時、

3歳から始めたバレエに対して

成長して背が高くなったため

バレリーナとしてはバランスが

悪くなっていたそうで

このまま続けていけるか不安を

抱えていた時期だったとか。

 

ちょうど将来のことについて

悩んでいたときだったからこそ

宝塚の存在を知った真飛聖さんは

迷わず「宝塚に入る!」と

決心することができたのかも。

「さんま御殿」出演者はコチラも

石川千裕/ちぴたんのWiki【結婚/彼氏・年収・喫煙】は?《さんま御殿》

真飛聖(まとぶ せい)の経歴まとめ

そんな真飛聖さんの

これまでの経歴を

簡単にまとめてみました。

 

<1993年>
2度目の挑戦で宝塚音楽学校に入学。

<1995年3月>
81期生として宝塚歌劇団に入団。

  • 入団時の成績は41人中12番目
  • 初舞台は「国境のない地図」
  • 同期は現役→悠真倫
    卒業生→大和悠河、ふづき美世、舞風りら など

<1995年5月>
星組に配属

<1996年>
「エリザベート」で黒天使役に抜擢される。

<1999年>
新人公演の「我が愛は山の彼方に」で
初主演を務める。

<2000年>
ベルリン公演のメンバーに選抜される。

<2002年>
朝澄けいさんとのダブル主演で
「ヴィンダーガルテン」
バウホール公演初主演。

<2003年>
日生劇場公演「雨に唄えば」では
初の女役に挑戦し、女優リナ・ラモント
役を演じる。

<2003年12月>
初の外部出演「シンデレラ」で王子役を演じる。

<2004年>
バウホール公演「花のいそぎ」で
バウホール単独初主演を務める。

<2005年>
初めてのディナーショー
「Sky Blue」を開催。

<2005年8月>
8月15日付けで花組に組替え。

<2006年11月>
「MIND TRAVELLER」で
シアター・ドラマシティー公演初主演。

<2006年12月>
彩吹真央さんの組替えに伴い
翌年の大劇場公演「明智小五郎の事件簿
-黒蜥蜴(くろとかげ)-/TUXEDO JAZZ」で
花組2番手男役スターに昇格。

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<2007年12月25日>
春野寿美礼の後任として
花組トップスターに就任

<2008年2月>
中日劇場公演「メランコリック・
ジゴロ-あぶない相続人-/ラブ・
シンフォニー2」が
トップスター就任後の初公演となった。

<2009年>
1月14日には初のソロCD「花舞」をリリース
カップリング曲「One」では作詞にも挑戦。

また同年には「太王四神記」や「相棒」など
テレビドラマ作品の舞台化の主役を務める。

<2011年4月24日>
「愛のプレリュード/Le Paradis!!(ル
パラディ)-聖なる時間(とき)-」の
東京宝塚劇場公演千秋楽をもって
宝塚歌劇団を退団

<2011年9月>
ワタナベエンターテインメントに所属し
芸能活動を開始。

<2012年4月>
「37歳で医者になった僕~研修医純情物語~」
でテレビドラマ初出演。

2014年公開の映画「柘榴坂の仇討(ざくろざか
のあだうち)」で第10回おおさかシネマ
フェスティバル 新人女優賞を受賞。

2015年以後は
「コントができる女優になりたい」と意欲。

2016年10月には
「IQ246~華麗なる事件簿~」で
今市種子役で出演。

 

真飛聖(まとぶ せい)の今現在は?

宝塚歌劇団を退団してからは

テレビドラマや映画、

ラジオや舞台に出演するなど

活躍の場を広げています。

 

つい最近では、木曜劇場

隣の芝生は青く見える」に

小宮山深雪 役で出演されていましたよね!

真飛聖の若い頃の画像や子供、本名については次のページへ