1月12日(火)放送の「マツコの知らない世界」に

渋谷への愛が止まらない”渋谷オタク”こと田村圭介さんが登場です。

日本の迷宮のひとつ「渋谷」の町を驚愕の技術を駆使して

3D模型で完全再現してしまうすごすぎる男、

田村圭介さんの詳しい経歴や結婚

妻・子供の有無などが気になって、調べてみました。

 

みなさんも一緒に確認していきましょう!

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学歴は?田村圭介のwiki風プロフィール

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出典:http://www.shibuyabunka.com/keyperson/?id=111

  • 名前 田村圭介(たむら けいすけ)
  • 生年月日 1970年(45歳か46歳)
  • 出身地 東京都世田谷区
  • 血液型 不明
  • 学歴 早稲田大学大学院 理工学研究科建設工学 卒業
  • 資格 一級建築士
  • 職業 昭和女子大学 環境デザイン学科准教授

生年月日は詳細を公表していないようなので

45歳か46歳というアバウトなものしかわかりませんでした。

 

早稲田大学の大学院を卒業し、一級建築士の資格をお持ちの田村圭介さんは

相当、頭の良い方でしょうね!

でないとあの複雑な街”渋谷”を模型で再現することなんて不可能ですよ(>_<)

 

田村圭介の建築代表作は?

映画「海猿」のロケ地や

天気予報の中継先としてよく見かける

横浜の赤レンガ倉庫の近くにある

「横浜港大さん橋国際客船ターミナル」の設計を担当したのが

田村圭介さんだそうです。

 

横浜港大さん橋国際客船ターミナルは

その名の通り、国内外からの客船が行き来する重要な港の一つです。

しかし、ターミナルとしての機能だけではなくて

赤レンガ倉庫や観覧車、ランドマークタワーなど

横浜のロマンチックな夜景が一望できるので

多くのカップルが訪れるデートスポットでもあります。

 

横浜港大さん橋国際客船ターミナルの中の構造は

1階が大きな駐車場、2階には出入国ロビーやレストラン、

そして屋上にはウッドデッキが広がっています。

2階にあるレストランでは横浜のステキな夜景を眺めながら

おいしい料理を堪能できますよ♪

 

客船ターミナルだけではなく

野外イベント用の広場やレストラン、屋上のウッドデッキなど

様々なシーンで利用できる”横浜港大さん橋国際客船ターミナル”の発想は

一体どこからきたものなのでしょうかね。

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