こんにちは、まみんちゅです(^^)

京都成章の主将としてチームを率いた

澤井芳信(さわい よしのぶ)」さんが

バース・デイに出演されます!

 

今年も夏の甲子園が終わりましたね。

令和になって

初めての甲子園ということで

いつもよりも盛り上がったのでは

ないでしょうか?

 

どの試合も手に汗握る戦いばかりでしたが

一生懸命頑張る高校球児の姿を見ると

泣けてきます。

(年のせいかな?w)

毎試合、色々なドラマがあって

涙がいくらあっても足りません…

 

思い返せば今から21年前

京都成章の主将としてチームを牽引した

澤井芳信さんですが、

現在は驚くべき職業に

転身を遂げているそうです!

 

 

「き、気になる~!!!」

 

ということで!

そんな澤井芳信さんの

これまでの経歴や今現在の様子、

さらには結婚や収入などについても

気になったので調べてみました。

みなさんも一緒に確認していきましょう!

今回お伝えする内容はこちらです(∩´∀`)∩

  1. 澤井芳信のwiki風プロフィール
  2. 大敗でも満足だった甲子園
  3. 澤井芳信の今現在は社長で収入(年収)は?
  4. 澤井芳信は結婚して子供がいる?
スポンサードリンク

澤井芳信のwiki風プロフィール

出典:https://www.nobetech-mag.jp/

名前:澤井 芳信(さわい よしのぶ)

出身地:京都府

年齢:38歳(2019年現在)

出身高校:京都成章高校

出身大学:同志社大学文学部 社会学科 産業関係学専攻

 

京都成章高校の「一番・ショート・主将」

としてチームを率い、

98年夏の甲子園で松坂大輔を擁する

横浜高校と対戦し準優勝

 

卒業後は同志社大学に入学し、

硬式野球部に所属。

大学卒業後は、

社会人野球「かずさマジック」

(現・新日鐵住金かずさマジック)に入団。

4年間の現役生活を経て引退。

 

現在はアスリートの

マネジメント会社を設立し、

株式会社スポーツバックスにて

アスリートのマネジメント業務を中心に

事業を行っています。

 

大敗でも満足だった甲子園

1998年夏の甲子園は、

横浜高校の松坂大輔投手の

活躍に沸いたといっても

過言ではありませんでした。

 

大阪・PL学園を延長17回の激戦の末に

下した準々決勝。

のちに

高校野球史上最高の名勝負」と

評されるほどの白熱した試合でした。

 

続く高知・明徳義塾との準決勝は、

序盤に奪われた6点のビハインドを

8、9回で逆転してのサヨナラ勝ちでした。

 

そして、決勝戦。

「平成の怪物」と呼ばれた松坂投手は

ノーヒットノーランの大記録で

春夏連覇を成し遂げました!

 

最後の打者を三振に斬ってとり、

マウンドで大きくガッツポーズをする

松坂投手の映像は、毎夏、

テレビで何度も流れていますので

鮮明に覚えている方も多いのでは

ないでしょうか?

 

このとき敗れた

京都成章高のキャプテンで

1番ショートだったのが

澤井芳信さんでした。

全国制覇まで

あと一歩のところまでたどり着きながら、

力の差を見せつけられての完敗という結果に…

 

めちゃくちゃ悔しいはずなのに

澤井芳信さんは

「この夏の準優勝という結果には

満足感、達成感が強かったです」

と笑顔で話していたのが

印象的でした。

 

京都成章は初戦、

岡山理大付に2-18と敗れました。

先発全員、計18安打を浴びての

大敗だったのです。。

 

春の選抜大会での大敗があったからこそ

出た発言だったのですね。

澤井芳信の収入(年収)や結婚については次のページへ